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研究・教育活動
民医連職員ジェネラリスト育成コース
民医連職員ジェネラリスト育成コースは、京都大学医学研究科社会健康医学(SPH)との共同研究事業として、京都保健会における人材育成のための教育および専門性の向上を目的に取り組んでいます。
目標は、現在の保健福祉医療をめぐる諸課題を正確に捉えたうえで、全体を俯瞰し、問題の解決策とともに、解決にあたり求められる能力開発を提案できる素養の獲得です。
コースは、基本的な事項を講義形式で学ぶ座学と、座学で学んだ事項をもとに職場での経験事例を解析する実習の2つからなります。
2019/4/24掲載
・人材育成 ジェネラリストの養成コンセプト

・2019「民医連職員ジェネラリスト育成コース」実施要項